あなただけのオーダー家具を低価格で

12月 30, 2013

インテリアにこだわりたい方なら、家の雰囲気に合った家具を置きたいと思いますよね?
あるいは、「あと数センチあればしっくりくるのに」と市販の家具に頭を抱えてしまう方も多いはずです。
一見、手を出しにくいと思われがちなオーダー家具ですが、お店を選べば誰でも気兼ねなく購入ができます。食器棚や壁面収納など、オーダー家具なら工場直営店GNASH(ナッシュ)
食器棚や壁面収納など、オーダー家具なら工場直営店GNASH(ナッシュ)を利用してみませんか?

GNASHの家具は他のオーダー家具に比べると低価格です。
手を抜いた仕事をしているわけでもなく、安い木を使用しているわけでもありません。
直営工場を持っているので、外注を行っているオーダー家具店よりも安く提供を可能にしています。

他のお店と違う点は直営工場だけではありません。
ほとんどの家具を取付費込のお値段で提供してくれるので、大工に頼んだりご自身で苦労して取り付けたりする必要がなくて安心です。
オーダー家具を取り付けるのが難しいマンションでも難なく対応してくれるので、マンションに住みながらも個性的な部屋を楽しむこともできます。

既製品やマンションのオプション家具に比べると価格は少し上がりますが、一生モノの家具なので大事に扱えば味に変わっていきます。
心から休まる家造りをするために、1点でもいいのでオーダーをしてみませんか?

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背中にぴったり、フィットちゃん♪

7月 19, 2013

テレビCMでよく耳にする、「背中にぴったり、フィットちゃん」でおなじみの、ランドセルのフィットちゃんをご紹介します。
来年新一年生になるお子様がいらっしゃる親御さんやお孫さんが新一年生を迎える祖父母さんにおすすめです。

フィットちゃんのランドセルは、一番に子どものことを考えて設計されたデザインです。
肩の負担を減らすために信州大学繊維学部との共同開発によって実現した、こども標準をクリアしたつくりです。
また、急激な身体的成長を遂げる6年もの間、ずっと背中から見守り続けるランドセルだからこそ本当に良いものを選んであげたいですよね。
http://www.fit-chan.com/
ランドセルを選ぶ基準やこどもにとって重要な機能性とは何なのか?
徹底的にこだわりぬいたフィットちゃんの正体を、公式サイト(ランドセル)からご覧いただければと思います。
他にも、フィットちゃんを使用した小学生の主な感想として、「軽い」「背負いやすい」「柔らかい」といったものがあります。

公式サイトではオンラインショップもリンクされていて、ネット特別価格で販売されているので、ぜひご検討いただければと思います。
カタログや記事の色見本も請求することができますので、お子さまと一緒にお選びくださいね。

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将来に備えて資産運用を考えるなら【三井住友信託銀行】の外貨預金がオススメです!

4月 5, 2013

ここ最近、何かと話題に上ることが多くなったような気がする『外貨預金』ですが、アナタはご存知でしたか?

本来日本では、「資産は貯蓄して温存するのが当たり前」という考え方が主流で、「資産を運用することで殖やす」資産運用については、“もともと潤沢な資産を保持する人が積極的に行う経済活動”であると認識されてきました。
しかし、今や「貯蓄から投資へ」の時代です。
アナタの大切な資産である現金を、超低金利の預貯金として漫然と眠らせたままにするのではなく、元手として積極的に働かせ、増やす努力が必要になってきた・・・というワケです。
嘗て、高度経済成長期を迎え日本が世界有数の先進国の地位へと駆け上がっていった当時なら、高い金利のおかげで「貯蓄」と呼ばれる資産は、「ただ預け続けているだけ」で面白いように殖え、その後も日本経済は順調に成長を続けます。
しかし90年代に入ると、状況は暗転! バブル経済の崩壊で、地価や住宅価格の急落で不良債権が拡大し大手金融機関も相次いで破綻に追い込まれるなど、戦後初のマイナス成長を余儀なくされました。
日本経済にとって最悪なシナリオが進行するなか、日本銀行はゼロ金利政策を敢行・・・。
この低金利時代の幕開けとともに、銀行や郵便局に託した筈の預金は「単なるタンス貯金」となり、現在までの長きに亘って、ただ惰眠を貪るばかりの存在となり果てているのは確かでしょう。
この恒常化する低金利時代に加えて気にかかるのは、将来の「年金問題」ですが、「少子高齢化」がススム日本において、当てにはできそうもありませんから、そこで注目されているのが、『外貨預金』をはじめとする資産運用なのです。

『外貨預金』とは、文字通り、外貨を預金をすることです。
外貨と言っても、外資系銀行に口座を開設したり、円を外貨と交換してから貯金する必要はありませんから、大丈夫!
現在日本国内のあらゆる普通銀行で、外貨預金を取り扱っています。
高水準を維持している外貨の金利を賢く活用することで、低金利の日本とは比較にならないほどの利子を稼ぐことが出来るのが、外貨預金のメリットです。
その一方で、メリットあればリスクあり!
まず日本円と外貨の交換には為替レート”が随時“適用されますから、差益に注意が必要です。
また、通常の円貨定期預金は法律で元本保証がなされていますが、外貨預金は元本保証がありません。
『外貨預金』は単なる貯金ではなく“投資”ですから、失敗すれば大きく凹む可能性がある事をお忘れなく・・・。

とは言え『外貨預金』は、株式投資や先物取引、FXなどと比較すると、かなり安全で堅実な投資方法だと言われています。
資産投資の第一歩として『外貨預金』をお考え中なら【三井住友信託銀行の外貨預金】を検討してみては如何でしょうか。
メガバンクの中で外貨預金に最もチカラを入れているのが、この【三井住友信託銀行】です。
インターネット・モバイルバンキング(SMBCダイレクト)では平日24時間、リアルタイムでの外貨預金が可能なだけでなく、オンライン取引なら、通常の店頭手数料の“半額の手数料”で取引可能です。通常の米ドル外貨預金の為替手数料は片道1円ですが、オンライン取引なら、半額の50銭にまでディスカウントされますから、これは大きな魅力ですね!

外貨預金【三井住友信託銀行株式会社】の詳細は・・・→こちらのWEBサイト

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